導入事例

【株式会社FEMMA】
公式LINEのメッセージ対応を
ロコアシでカスタマーサクセス化

株式会社KOHAKU 代表取締役 YUKIMIさん

株式会社FEMMA YUKIMI氏

公式LINEのメッセージは貴重な資源。リソース解決にロコアシを導入

個人の方々に向けた、ブランドの立ち上げ支援サービス「FEMMA」を運営しています。メインターゲットは3、40代の女性の方が多いのですが、幅広くいろんな方にご利用いただいています。

弊社では、公式LINEでユーザー様、今後ブランドオーナー様になる見込みの方々とやり取りをさせていただいています。メッセージは貴重な資源である一方、多様なメッセージの内容を1個1個確認して回答するのは、丁寧に対応していくには時間がかかります。まだスタッフの数も多くない状況です。事業戦略の立案などにもリソースを割く必要がある中で、誰が対応すべきか、私なのか、スタッフなのか、私達以外のところで委託できたらこれらが解決できるのか、と悩んでおりました。

インタビュー中のYUKIMI氏

対応品質向上の上、リソースの課題も解決

公式LINEのメッセージ対応と、営業チームとユーザー様との日程調整、これらに関連するレポートをロコアシさんにお願いするようになって、とても良い方に改善したしたなと感じています。ただカスタマーサポートをするんじゃなくて、ちゃんとサービスに合わせて、カスタマーサクセスの観点で対応していただいているのが、ロコアシさんにお任せして良かったポイントです。

私も一番重要な事業戦略にリソースを多く割けるようになり、全体の方針を俯瞰して見れるようになったのは、大きな変更点です。

インタビュー中のYUKIMI氏

速やかな運用変更にアジャスト!スタートアップこそ活用を。

スタートアップの方こそ活用してください。スタートアップは、一般の企業より、方針や運用体制の変更、リソースの再配分が頻繁に実施されていきますが、ロコアシのディレクターさんは親身に相談に乗ってアジャストしていただけるし、ディスカッションで業務の変更や効率化提案をしてくれるのがとてもありがたいです。

スタートアップの代表は、自社の事業を拡大していくコアな業務に集中していくべきなので、ノンコア業務を切り離してお任せしていくのが、ロコアシさんだと可能になりますね。

インタビュー中のYUKIMI氏

最も評価の高かった点

他のオンライン秘書サービスも結構検討していて、見積もりも出していただいてたんですけど、やはりディレクターと呼ばれる窓口担当の方々がどれだけ親身になっていただけるかが最も評価が高かった部分かなと思ってます。ロコアシさんは、最初のオンボーディングの時間とか、すり合わせの時間はあったものの、そこからはもう結構お任せしても大丈夫だなという実感を強く得ました。

様々な業務に柔軟なリソースで対応可能です。
まずはお気軽にご相談ください。